デッキ内容

使用マスターヨルン・アーベル?
デッキ名躍動マルドゥク
カード名コストカテゴリ枚数
下忍カスミ 1 ミニオン 2枚
リトルゴレム 1 ミニオン 3枚
ヴァンパイアバット 1 ミニオン 2枚
プルモーの毒銛撃ち 1 ミニオン 3枚
ルサルカの伝令 1 ミニオン 3枚
小さき怨恨アリス 2 ミニオン 3枚
プルモーの突撃兵 3 ミニオン 3枚
九命の猫又ミヤビ 4 ミニオン 3枚
死者の蘇生 1 スキル 3枚
躍動する死者 1 スキル 3枚
スリッピィレーン 1 スキル 3枚
ネクロプリンセス『マルドゥク』 2 黒/青 ロード 3枚
ヴァンパイアクイーン『ミモザ』 6 黒/青 ロード 3枚
ブルーレクイエム 1 黒/青 アーツ 3枚
トータル枚数ミニオンスキルロードアーツ
40 22 9 6 3

キーカード

躍動する死者デッキ名にもなっている最大のキーカード、ネクロプリンセス『マルドゥク』の効果で再生を得たミニオンに対使う、死者の蘇生と合わせて擬似速攻、相打ちで裏返ったミニオンを表返して壁作りなど、様々なギミックに関ってくるデッキの根幹である。勿論普通に小さき怨恨アリス九命の猫又ミヤビに使用してもよい。
ネクロプリンセス『マルドゥク』こちらもデッキ名になっているカード、このカードの効果を受けているプルモーの毒銛撃ち躍動する死者を使用するだけで、ATK5の「速攻」「再生」のミニオンを2コストで作ることができる。さらに自身が「強襲」を持っている為、相手のミニオンを除去も可能。
スリッピィレーン面ではなく点で殴るデッキの躍動マルドゥクには最適の除去カード、序盤はリトルゴレムなどのHP1のミニオンの除去に使え、後半は慈愛の天使ハモニアなどの大型ミニオンの対処に使用できる。またフェレスの姫『アネット』で強化されたミニオン、ネクロプリンセス『マルドゥク』で再生を得たミニオンの対処にも使用でき、汎用性が高い。

使い方

序盤はコストの通りに展開をしていく、そのときに1、2、3と並べていくのではなく、1、1+1、2+1の用に1ターンに2アクションとることを意識していく。ここでルサルカの伝令を挟むのを忘れないように、そうしないとすぐに手札がなくなってしまう。逆に1、2、3コストと順番に毎ターン1枚ずつカードを消費している場合は、ルサルカの伝令は手札交換で捨ててしまってもよい。
覚醒ターンの動きが他のデッキとは大いに異なり、大体のデッキは覚醒ターンにロード+アーツ、ロード+ミニオンのように、2アクションするのが一般的であるが、躍動マルドゥクの場合は、3~5アクションするのが基本になる。1番理想の動きとしては、プルモーの毒銛撃ち+ブルーレクイエム+ネクロプリンセス『マルドゥク』+躍動する死者の4アクションである。もし相手のデッキに守り神『オサキサマ』が入っていると想定されるのであれば、あらかじめ死者の蘇生プルモーの突撃兵を裏向きで用意する。死者の蘇生+躍動する死者の擬似速攻コンボで倒すように手札を整えて置く。などのケアをしておくことも忘れないように。
以上の展開をした後に、ヴァンパイアクイーン『ミモザ』でフィニッシュを決めるのが理想。もしヴァンパイアクイーン『ミモザ』を引けなかった場合は、躍動マルドゥク、蘇生躍動コンボなどを使用して相手の残りライフを削りに行く。

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